578 粉屋 贈りパン
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贈りパン

ある日、
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パンの贈り物がやってきました。
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rinちゃんから、ベッカライ徳太朗と
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ブーランジェリー パティスリー アダチのパン。
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「半分こなんですけど。。。」と恐縮されていましたが、この種類を、美味しく頂くには、とてもちょうどいい量です。

そして、「ベルグの4月」の焼き菓子も。
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有名なのに、わたくし、まったく、存じ上げず。
ちょっとお疲れ気味のときだったの、むっつむつと、頂きました。

「ん、とーきょーのお菓子だ」←洒落てる感への、ザクっとした表現。

パンは、トーストで。
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ゴマ食パンが、とてもおいしかった。
こんなに、たくさん入っているのに、まったく、邪魔に感じない「ごま」

久しぶりに、ピザトーストで。
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ホットサンドも作ると、
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つい、続けて作ってしまう。
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本当においしく焼ける↓




撮るのをわすれちゃたけど、徳太朗さんのコーン食パンが、激うまでした。

徳太朗さんには、★約8年前★伺ったことがあります。
お菓子を習いに行き、帰りに先生が連れて行ってくださいました。
移転前の小さなお店には、ひっきりなしにお客様が入ってきて、店内は、パンの香りでいっぱい。

りんちゃんの贈りパンのおかげで、蘇える。

8年前も、いまも、パンを焼いています。
自分の意志というよりも、日常のなかで、ただ、焼いてきた、焼き続けてきた。
広げようとか、深めようとか、思わずに。

気が付いたら、遠くまでやってきた。

そんな感じです。

遠くといっても、
科学的なこととか、理屈とか、さっぱり、わかりませんが、
パンを焼くという行為の中に、わたしの中では、比較級はありません。
誰かと比べるほど、時間もないし、余裕もないのです。

ただ、五感を大切に微調整をしながら、パンを焼いていこうと思います。
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ワタシのこと

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粉が好き。
粉モノ作りなら、なんでも、手を出す、
もりょーが在住のかあさんです。

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