578 粉屋 *2019 なとぅ その1。
FC2ブログ

*2019 なとぅ その1。

今夏も、八戸ー苫小牧にて、フェリー移動帰省。(いきなり始まる)

あ、画像が大きいので、クリックすると、全貌が見えます。
小さく縮小すると、文字がぶれるので、サーセン。



早朝、行く当てもないので、いつも見ていただけの、超有名なここに来た。
P1460806a.jpg

ら、休み。
P1460807a.jpg
ライダーさんたち、困ってた(みな、スマホ検索必死)

お義父さんの初盆ですが、まぁ、さくっと終えて、苫小牧のホテル泊。
わたしが、約20年、朝食を作り続けたあの台所や、
早朝から洗濯機を回し、コインランドリーと往復した脱衣所。
いつのまにか、思い出深い場所になっていたんだな。

道具がいろいろとなかった中での朝食作り・・・結構、楽しかった。

にしても、北海道民よ!
苫小牧市民よ!
もっと、危機感を持った方がいい!!

苫小牧のホテルのフロントには、あきらかに、旅行客ではない、チウ国人の団体がいた。
目つき鋭く、なぜか、坊主頭。
Gメン’75 香港ロケを思わせるような雰囲気。
あやしい。

狙われてるんだよ➡ / ★★

あのニトリの社長が、一枚も二枚も、かんでる。

中国人は、日本人とは別な頭の良さがある。
苫小牧を押さえると、津軽海峡への移動も、しやすい。
津軽海峡へ移動しやすいということは、本州に移動しやすいのだよ。
そして、過疎化が進んでいる北東北地方で、容易に経済活動ができる➡「土地の買収」


とにかく、どこにいっても、下品な大声で会話している、民度の低い人で、あふれている。
帰省も。。。もう、できなくなるかもなと、思う。
にしても、頭がいいよねぇ、端から攻めれば(北海道と沖縄)、真ん中を自分のものにするのは簡単なこと。

おそロシア~~
ロシアも、こわいけどね。


で、翌日、帰るために(はえぇべ?)函館へ移動。
往路と同じ復路が予約できなかったんですよ。

で、山道を走っていると、伊達市に入るところに、にぎにぎしいところが出現してきた!
きのこ王国➡ググってみてね。

P1460812a.jpg


P1460813a.jpg
だそうです。

とにかく、ひと、ヒト、人。
P1460819.jpg

列、レツ れつ。
P1460820a.jpg
食らう人々。
デブが多い北海道。
おい!突然死しちゃうぞ!というようなご婦人方が、いっぱい。
一夜にして、デブになったわけでもあるまいに。
食生活を改めたほうがいい。(ひとのことは言えないが)


きのこ キノコ 茸。
P1460822.jpg

1000円で買ってきた、きのこセット。
P1460880.jpg


メンズが、いろいろ、食べている間、わたしは、ずーーーーっと、待っていた、ここで。
P1460814a.jpg

狭いオープンキッチンで作られている様を見て、絶対、美味しいに違いない!と、菓子・総菜パンには目もくれず、ずーーっと、立っていた。
P1460815a.jpg
オーブンの終了時間が、あと、9分だったから。

1.5斤 角食 900円。
アツアツを買った。

また、走ります。

おお!
中学校の修学旅行以来の、昭和新山!
P1460824.jpg
当時のわたしに教えてあげたいねぇ。
「40年後、あんた、自分の家族と、また見られるよ」って。

そう。
決まっている。
人生は、どうもがいても、決まっているのだ。



向こう側には、函館が見える。
P1460830.jpg

いま、ココ。
P1460831b.jpg


そして、また、道の駅。
P1460840a.jpg


ここは、きのこ王国にも勝るくらい、人がいた。
P1460843a.jpg

人は、見た目がすべて。
P1460838.jpg

ちょっと、ほかにはない、佇まいなんですよ。
P1460842.jpg

デザイン性を重視したんでしょうね。
P1460834a.jpg

自販機まで。
P1460836a.jpg


男爵芋、発祥の地。
P1460841.jpg

しかし、最近の道の駅っていうのは、
キャスケット被って、
手作りパンとジャム、そして、ソフトクリームを売れば、どうにかなる。。。と、考えてるのかな。
P1460837a.jpg
わたしは、1300円のバーガーは、買えない。


そんなこんなで、もうすぐ、函館に着く。


こんな曇り空でも、太陽は追ってきます。
寒かった苫小牧より、気温が上がってきています。

スポンサーサイト



非公開コメント

ワタシのこと

5-

Author:5-
粉が好き。
粉モノ作りなら、なんでも、手を出す、
もりょーが在住のかあさんです。

最新記事
コメントありがとちゃーん♪
カテゴリ
ここで調べてねー★
メールフォーム
コメント欄同様、コチラもご活用ください。

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
月別アーカイブ
リンク
フリーエリア
QRコード
QR